「書く」を武器にメシを食う。

単に書くスキルを上げるだけでなく、読み手の行動変容を起こすことを目的とする会員制コミュニティ。

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「U30コミュニティ」が発足しました!

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「書くメシ」共同代表の佐々木です。

現在「書くメシ」には50名を超える書くメシラーが在籍しており、職業も年代も幅広くなってきました。

そんな「書くメシ」内に、先日新しいコミュニティが発足しました。

その名も…「U30コミュニティ」です!

✍U30コミュニティとは?

スポーツ好きな人なら一度は耳にしたことがある「UXX」。(XXには数字が入ります)

まさにこれです。要は、30歳以下(Under 30)のメンバーによるコミュニティなんですね。

世代的には「ゆとり」「さとり」の人たちです。

終身雇用制度の崩壊や「稼ぐことと幸せになることは違う」など、働き方や価値観が多様化、変化していくちょうどド真ん中の世代でもあります。「U30」のメンバーが集まることによって、これまでにない発想で「書くこと」と向き合っていくことを目的にしています。

✍なにをするのか?

「さて、U30として何をしていきましょうか?」と先日ZOOM会を開催しました。

U30コミュニティとして、

  1. 定期的なZOOM会(オンライン飲み会🍺)
  2. U30によるU30のための勉強会(書くメシ会✍)
  3. U30の日刊マガジン(noteを使ったコンテンツ作成)

このあたりをやっていこうと思っています。

✍U30ならではのメシの食い方を

僕自身も「U30」で「ゆとり世代」の人ですが、この世代は破常識という強みもあるのかなと。

こちらの記事にあるように、

🔗ゆとり世代社員最強説 30代以上は置き去りにされる

常識にとらわれない柔軟な思考を持っていたり、デジタル技術にも慣れ親しんでいるため、変化に直面してもスピード感を持って取り組んでいける強みがあるような気がしてます。

脱常識ならぬ、「守破離」でいうところの破常識とでもいいましょうか。

昔ながらの良い部分と、未来志向で必要な部分をハイブリッドできる「U30」ならではの発想とアクションで、「U30コミュニティ」を通してメシを食っていこうと思っています。

 

「U30コミュニティ」メンバー絶賛募集中です。ご興味のある方お待ちしています!

「感情と論理を言葉に昇華する」がモットーの書くメシスト。
IT企業でSE×講師として働く傍ら、広報活動の一環としてライティング業務にも携わる。講師として小学生から大人まで300人以上にプログラミングを教える。講師経験を活かし、ブログやnoteを通して「書く」ことでも経験知を発信している。