「書く」を武器にメシを食う。

単に書くスキルを上げるのでなく、読み手の「行動変容」を起こすことを目的とする勉強会コミュニティ。

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「書くメシ」とは?

「書く」を武器にメシを食う。

「書くメシ」とは、単に書くスキルを上げるだけでなく、そこに編集やマーケティングの要素を取り入れて、読み手の「行動変容」を起こすことを目的とする勉強会コミュニティです。

✍ビジョンは?

「書く」を基点に、読み手の行動変容および書き手の自己実現を目指す。

✍どんな人向けか?

  • 書くを武器に食べていきたい人
  • 書くことで社会に貢献したい人
  • 自分(または自社)のメディアを運営している人
  • ブログやSNSで効果的に情報発信したい人
  • 書く力に加えてマーケティング力を鍛えたい人
  • 情報を編集しオリジナルコンテンツをつくりたい人
  • note等でコンテンツをオンライン販売したい人

✍なにをするのか?

  1. 抱えている課題やノウハウの共有
  2. 成果物に対してメンバー間で意見交換
  3. リアル勉強会&交流会「書くを学ぶ勉強会」の定期開催
  4. ZOOMでのオンライン定例会の実施

※1〜2は、facebookグループ(またはslack)を利用。「レビュー依頼」「おすすめ書籍・ツール」など複数のテーマで情報共有および交流がなされています。

✍書き手の自己実現へ

「書く」を磨き、文章一本で的確に相手に伝えるスキルを身につけることで、

たとえば営業であればその都度アポをとって会ったり、毎回電話で打ち合わせしなくてもよくなったり、また育児や介護中であっても「書く仕事」であれば、自宅で自分のペースで進めることができます。

つまり時間と空間をだれかと「同期」しなくてすむわけですから、可処分時間を多くつくることにもつながっていきます。

 

さらにスキルが上がるほど、自分の時間もコントロールしやすくなるため、

  • ライティング案件をオンライン受注して稼ぐ
  • 自分のブログ記事を書いて稼ぐ
  • 本を書いて出版する
  • ライティングスクールを開講する
  • ノウハウを「note」で定期課金して販売する

など、収益モデルにも幅が出てきます。

とくに「note」のようなコンテンツ課金による収益モデルは、いくら販売しても限界費用ゼロであるため、利益率も驚くほど高くなります。

 

「書く」を基点に、時間的余裕や経済的なゆとりが生まれることで、さらに自分が好きなことや得意なことへと再投資ができる。

書くメシを通じて、そんな自己実現を目指してもらいたいと思います。